Since1961.博多港開発株式会社は、昭和36年に福岡市における最初の第三セクターとして設立。
これまで博多港における主なふ頭の整備を手がけてきました。
 

2020.06.29

7月1日(水)以降の勤務体制につきまして

 博多港開発株式会社は、新型コロナウイルス感染症対策として、一部在宅勤務の体制を取ってまいりましたが、令和2年7月1日(水)から通常の勤務体制といたします。

 今後も引き続き、感染症予防に留意しながら業務を行ってまいりますので何卒ご理解とご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

 2020.06.03

博多港国際ターミナルの新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各種対応について

 2020.06.03

福岡市ヨットハーバーの新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う管理運営について

 2020.06.01 

西福岡マリーナマリノアの新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う施設利用について

 

 

博多港センタービル

博多港センタービルは、博多港の中央ふ頭に位置する港湾ビジネスビルです。地上8階建ての当ビルでは、24時間常駐警備のほか、約100名収容の会議室、レストラン、ATMなど利便施設も充実、快適なオフィス空間を実現しています。

博多港国際ターミナル/中央ふ頭クルーズセンター

平成5年に開業した博多港国際ターミナルは、外航旅客航路の発着ターミナルです。「ニューかめりあ」、「ビートル」、「コビー」等の客船が発着します。施設内には、レストランやコンビニ、免税店、ホールなども充実しています。福岡から韓国への、海の玄関口です。また平成27年度には、大型クルーズ船対応の中央ふ頭クルーズセンターも開業しました。

福岡市ヨットハーバー

昭和50年に開業した福岡市ヨットハーバーは、クラブハウス、揚降施設、修理ヤードを備えた本格的なヨットハーバーです。ディンギー約350艇、クルーザー約190艇が集まる福岡の代表的なヨット基地として知られ、周囲の小戸公園一帯は、海辺の散策コースとしても魅力的です。

西福岡マリーナ

西日本最大級の規模を誇るマリーナとして、マリンスポーツだけでなく、手軽にリゾート気分を味わえる場所として広く人気を呼んでいます。